let me introduce something interesting for MadamJ. if you like it, come here and see MadamJ anytime you want. if you not, never mind MadamJ.
2008/01/23
〇 BOBBY 〇
最近の愛読誌「JAF Mate」で知りました。
ヤマハ BOBBY。「カーシェアリング用モビリティとしての可能性を大いに秘めているモデル」と紹介されていました。FeliCa搭載のため料金決済が容易にできるということです。
こんな可愛いんだったら自分用にしたいです。
モーターショウで示されるコンセプトモデルって本当にわくわくします。
このi-unitもいいです。
最近若い人が車にのらなくなったということですが、他にも各社から出されたコンセプトカーを見ていると本当に素敵でワクワクするものばかりなので、若者の一員としてこんな車たちが売り出されれば絶対ほしいんですが。
2008/01/15
〇 レヴィストロースの足がかり 〇
はじめての構造主義
橋爪大三郎
講談社現代新書
サンタクロースの秘密
クロード・レヴィ=ストロース/中沢新一
せりか書房
遠近の回想
レヴィ=ストロース/エリボン(竹内信夫訳)
みすず書房
-目 次-
- プロローグ
- 第一部 ドンキホーテの帰還
第二章 フィールドに立つ民族学者
第三章 ニューヨークの放浪生活
第四章 旧世界への帰還
第五章 数字8の秘密
第六章 パリの構造主義
第七章 コレージュ・ド・フランスにて
第八章 緑の礼服 アカデミー・フランセーズ
第九章 「退屈することはありません」
- 第二部 精神の法則
第十一章 感覚的世界
第十二章 スー族、哲学者、科学
第十三章 歴史の掃き溜めの中で
第十四章 鳥の卵採りの後を追って
第十五章 思考の働き
- 第三部 複数の文化、単一の文化
第十七章 文学
第十八章 絵画の内容
第十九章 音楽と声
- エピローグ
- 注
- 訳者あとがき
- 人名索引
構造人類学
クロード・レヴィ=ストロース(荒川幾男、生松敬三、川田順造、佐々木明、田島節夫共訳)
みすず書房
-目 次-
- はしがき
- 序 生松敬三訳
- 言語と親族 佐々木明訳
第三章 言語と社会
第四章 言語学と人類学
第五章 第三章、第四章への後記
- 社会組織 生松敬三訳
第七章 中部および東部ブラジルにおける社会構造
第八章 双分組織は実在するか
- 呪術と宗教 田島節夫訳
第十章 象徴的効果
第十一章 神話の構造
第十二章 構造と弁証法
- 芸術 荒川幾男訳
第十四章 魚のつまった胴体をもつ蛇
- 方法と教育の諸問題 川田順造訳
第十六章 第十五章への追記
第十七章 社会科学における人類学の位置、および、人類学の教育が提起する諸問題
- 訳者あとがきに代えて 川田順造
- 文献
- 索引
現代思想 4 1985 VOL.13-4
特集=後期レヴィ=ストロース
クレチャン・ド・トロワからワーグナーへ
クロード・レヴィ=ストロース/佐々木陽太郎訳
縄文土器の文様とアメリカ原住民神話
吉田敦彦
現代神話学におけるレヴィ=ストロース
松村一男
構造分析と経験主義
吉田禎吾
構造人類学の父レヴィ=ストロース(インタヴュー)
クロード・レヴィ=ストロース/篠崎実訳
講義をするレヴィ=ストロース(1960-1982)
コレージュ・ド・フランスの講義録から
中川雄一訳
神話の論理
ジョナサン・カラー/里麻静夫訳
結晶の硬質性 レヴィ=ストロースと普遍
山崎カヲル
レヴェルの『ボレロ』
クロード・レヴィ=ストロース/笠羽映子訳
瞑想的な絵画
クロード・レヴィ=ストロース/松浦寿夫訳
若い画家に
クロード・レヴィ=ストロース/松枝 到訳
人類学、歴史、イデオロギー
クロード・レヴィ=ストロース、マルク・オージュ、モーリス・ドゴリエ/岩野卓司訳
2008/01/14
〇 QRコードにはまる 〇

最近携帯を新しくしたのでやっとQRコードが使えるようになった。
試しにカタログのQRコードを読み取ってみたらURLがばっちりでてきてすぐサイトにアクセスでき非常に感激をした。そこからすっかりQRコードにはまってしまい見かけると読み込んでしまいたい衝動にかられる。
最近ではスーパーで食品の履歴情報がQRコードで表示されていて携帯でその場で確認できる。いちいち見ないがどうしても気になった時は便利だ。
このサイトのURLもQRコードにしてみた。なんだか楽しい。
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